2017-07

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ホームページリニューアル(8月12日)

公示日まであとわずか。はらはらしながらホームページのリニューアル作業の見守ってましたがようやく手続きが完了いたしました。
今後は、http://www.inabayamato.com/ のホームページ上にてブログもご覧ください。なお、古い記事はこちらのページに残しておきます(了)。
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麻生総理の街頭演説in村上市(8月1日)

麻生総理の街頭演説が無事に終わりました。4,000人を超える人が集会に参加してくださり、本当に嬉しく思います。
麻生総理からは、北朝鮮問題を含む安全保障と日本の将来に対して、熱く語られました。

どれくらいの参加者が来られるか予想できませんでしたが、蓋を開けてみれば大勢の方が来られて驚きました。

足を運んで来られた皆様の期待と想いを裏切らないよう、30日の投票まで精一杯頑張りますので、これからも応援下さいますようよろしくお願いします。

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麻生総理来る!

麻生総理が三区入りします。

自由民主党街頭演説会

日時 8月1日(土)午後13:30分開会

会場 村上市役所前

急なご案内ではありますが、皆様お誘い合わせてご参集下さいますようお願い申し上げます。

石原伸晃街頭演説(7月26日)

石原伸晃自民党幹事長代理と一緒に新潟県第3区、4ヶ所で街頭演説会を行いました。
降りしきる雨の中、多勢の方から励ましのお言葉をいただきました。
演説会で、ここ最近の自民党内でのゴタゴタで皆様にご迷惑をおかけした事をお詫びし、至らぬ点を判定し、皆様に納得していただける政治を行うため、全員一丸となって戦っていく事を申し上げました。

私は街頭で麻生内閣が10ヶ月の間に全力で取り組んできた景気回復対策について、力を込めて語りました。四度に亘る景気回復予算の成果が現れはじめてている中、引き続き「景気の順調な回復」を行わなければいけません。
また、『取り戻せ!国の力・地方の元気』をスローガンに、地方の農業や中規模・小規模企業を元気にしていく決意も話しました。
中小企業と地方が元気になることが、日本の根幹であり、国民が安定した生活をおくる事ができると考えるからです。

石原幹事長代理からは、直接皆さんと向き合って話をしている自民党こそ国民政党である事を訴え、高齢者の保険料・医療費や農家への将来性を語られました。

今後も一所懸命、国の政治家として頑張りますので、どうか宜しくお願いします。

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衆議院解散(7月21日)

本日、衆議院が解散されました。

都議選をはじめとする地方選の低迷により、自由民主党はかつてない厳しい選挙戦を迎えることになります。
万が一、「政権交代」のみを錦の御旗に、何ら具体性のない民主党の政策が国政に反映されるとしたら、細川政権の時と同様、我が国は再び失われた10年を経験しなければなりません。

わが党は、口当たりの良い、うわべだけの言葉に惑わされることなく、真に必要な改革は何か、地域の発展に必要な改革は何なのか、そのことを強く訴えてまいります。

民主党は、政権が目の前に見え始めた途端、今まで主張してきたことと正反対の主張を平気で行う政党です。その嘘をしっかり見抜かなければなりません。公共事業を削減し、ガソリン税の暫定税率も廃止すると言っています。廃止によって、道路もダムも土地改良もできなくなります。それでは日本の経済・社会は動きません。結果、地方は極めて厳しい、悲惨な結末となります。
国会の場さえも政局最優先で、審議もまともに応じないのは民主党です。衆参ねじれの一年間、国会が空転したことによりどれだけの税金が無駄に使われたか、どれだけ重要な法案が審議されなかったか、民主党が税金の無駄遣いを主張するならまずそのことを自ら反省すべきではないでしょうか。

政権交代が本当に良い選択なのかどうかと問われれば、私たちは自信を持って否ということを主張してまいります。
わが党は、どんなに厳しい状況であろうとも、必要なこと必要なものを、国家・国民の皆さんの立場から正々堂々と論じ、政策を立案・遂行してきた政党であります。
大変厳しい選挙戦になりますが、一致団結してこの逆境を乗り切る覚悟でありますので、皆様の一層のご理解とご支援を宜しくお願い申し上げます。

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プロフィール

いなば大和

Author:いなば大和
大学卒業後、衆議院議員稲葉修秘書(元文相、法相)を経て、建設大臣秘書官をつとめる。
秘書官として大臣の側にいることにより、地方の様々な要望の実現や政策決定の場において政治家の果たす役割がいかに重要であるかを強く実感し、弱者や優しい政治家となるべく国会議員となる決意を固める。
平成2年の衆議院総選挙に初出馬をするも惜しくも次点に泣き、次の選挙までの間を選挙区中隈無く歩き回る。その時に得た地域の様々な情報や最後まで応援してくれた支援者の方々が、今日の大きな財産となっている。平成5年の総選挙で見事初当選を果たし、以来連続5期当選。
趣味は時々やるゴルフ。腕前は人並みといったところか?敵をつくらず楽しめるゴルフである。また、鮎釣りは国会議員となってからは多忙のためなかなか出来ず、年に一度の郷里三面川で行われる鮎釣り大会が唯一の楽しみである。
曲がったことが嫌いで、芯の強さは父親以上か。大勢に迎合することなく、正しいことを正しいといつでも主張できるのが強みである。
初当選以来、全ての基本は教育との考えから、一貫して文部行政分野での活動を続ける。平成10年には科学技術政務次官に就任、東海村の臨界事故では現地の対策本部長として被災者の救済に全力を尽くし、平成15年文部科学副大臣、平成17年衆議院農林水産委員長を務め、現在は自民党総務副会長として活動中、更に、衆議院国土交通委員会、災害対策特別委員会に所属し、(社)日本の水をきれいにする会会長としても活動中。衆議院では文部科学委員会、総務委員会、環境委員会、農水委員会、災害対策特別委員会などの理事も務めるとともに、党務では農林部会長代理、通信部会長代理、科学技術部会長、郵政総務専任部会長、環境部会長なども歴任。
子供たちのため「平和なみらいを!」をモットーに、政治活動を続けている。

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