2006-10

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10月30日稲葉大和政経フォーラム

061030_1850~0001.jpg061030_1838~0002.jpg 本日は、安倍総理出席のもと、私が理事を務める教育基本法に関する特別委員会が開かれましたが、私のフォーラムを開催することとなっておりましたので、委員長よりお許しを頂き途中からの出席で失礼ではありましたが、新潟に戻って参りました。講演会では、前国土交通省事務次官 佐藤 のぶあき 様より安全で美しい新潟を売りだそうを題目として、大変分かりやすく有意義なご講演を頂きました。また、懇親会では多くのご来賓をはじめ多数の方々よりご参集頂き、盛大に開催する事が出来ました。皆様方から頂いた数々のご厚情を旨とし、更なる活動を展開して参ります。この度は誠に有り難うございました。
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震災2年

今日は、中越大震災からはやいもので2年が経ちました。
慰霊祭に出てまいりました。
子供たちの元気な言葉や唄声を聞いていると、涙が自然と流れます。

彼らの親友は?家族はどうだったんだろう? まだ、水も電気も元に戻っていないのに!
私たちが彼たちから、逆に励まされてきました。

最後の一人が山古志に故郷に帰るまで、がんばろう!(いなば大和)

新潟県中越大震災二周年合同追悼式

061023_1056~0001.jpg今も記憶に新しいあの中越大震災から二年の月日が流れ、本日合同追悼式が長岡にて執り行われるということで、出席して参りました。時間だけが、着々と過ぎゆく中で生活の再建を図るとともに完全なる復興を成し遂げられる日が一日も早く来る事を祈念しつつ、今後も関係機関との連携をとって行きたいと思います。

県立新発田病院竣工式

061019_1226~0002.jpg061019_1109~0001.jpg今後、県北の医療を担うこととなります県立新発田病院が新発田駅前に移転新築され、本日待望の竣工の日を迎えました。県内四番目の救急救命センターや、県北地域唯一の看護師養成機関であります、新発田病院付属看護専門学校、また都道府県立では国内初のリウマチ専門病院である県立リウマチセンター、更には各施設と地域をつなぐ地域連携センターなど多くの施設を併せ持った県立新発田病院が、11月1日から診療を開始します。県北の医療の中核を担って頂くことはもちろんの事、場所が新発田の駅前ということもあり、地域コミュニティーの再生や駅前商店街の振興など、地域の活性化につながればと期待している次第であります。これから地元はもちろん県北の全ての方々に愛され名実共にこの地域の中核を担う施設の一つとなりますよう願っております(いなば大和)

祝当選

Hi360011.jpg 今日投票日でありました、荒川町長選挙・町議会議員補欠選挙が開票され新町長に前議長 寺社四男氏 新町議には 小林重平氏の当選が決まりました。共に村上岩船圏域合併推進派であり、私も精一杯応援致しました。この圏域の発展の為に正しい町政の舵取りをして頂けると確信しておりますし、圏域で手を携え安心・安全な町づくりを進めるため一致結束して参りたいと思います(いなば大和)

新発田ライオンズクラブ

Hi360010.jpg 本日、新発田ライオンズクラブ結成45周年記念式典にお招きいただき出席して参りました。同時にこの度、講師依頼のお話があり、国会中の激務にも関わらず、柳沢伯夫厚生労働大臣にご快諾頂きお越し頂きました。柳沢大臣には新政権誕生までの経過や現状、喫緊の政治課題・展望などを、分かりやすく、大変有意義なご講演頂き、記念式典に花を添えて頂きました。大臣には心より御礼申し上げます(いなば大和)

東北日本海沿岸市町村議会協議会総会

Hi360003.jpg本日は、国会中でありながら日程を調整し地元にとっての念願の一つであります、日東道建設促進の会合に参加する事が出来ました。命の道路として、また様々な自然環境の変化に対して陸の孤島を防ぐ生活道路の確保、更には観光・経済を始めとした地域の活性化や二巡目を迎えるトキめき新潟国体へ向けての環境整備など多くの期待が掛かるこの道路の早期完成に向けてこの総会を期に改めて気持ちを新たに致しました(いなば大和)

長岡技術科学大学開業30周年(10月1日)

20061002214553文部科学副大臣在任中に多くの教育関係者の方々と懇親を深めさせて頂きましたが、そうした縁から長岡技術科学大学学長からお声掛けを頂き30周年の記念式典に喜んで出席しました。
これからも日本の地位をリードする科学技術の発展にご貢献下さいますようお願いして参りました。私もできる限りの応援していく所存です(いなば大和)

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プロフィール

いなば大和

Author:いなば大和
大学卒業後、衆議院議員稲葉修秘書(元文相、法相)を経て、建設大臣秘書官をつとめる。
秘書官として大臣の側にいることにより、地方の様々な要望の実現や政策決定の場において政治家の果たす役割がいかに重要であるかを強く実感し、弱者や優しい政治家となるべく国会議員となる決意を固める。
平成2年の衆議院総選挙に初出馬をするも惜しくも次点に泣き、次の選挙までの間を選挙区中隈無く歩き回る。その時に得た地域の様々な情報や最後まで応援してくれた支援者の方々が、今日の大きな財産となっている。平成5年の総選挙で見事初当選を果たし、以来連続5期当選。
趣味は時々やるゴルフ。腕前は人並みといったところか?敵をつくらず楽しめるゴルフである。また、鮎釣りは国会議員となってからは多忙のためなかなか出来ず、年に一度の郷里三面川で行われる鮎釣り大会が唯一の楽しみである。
曲がったことが嫌いで、芯の強さは父親以上か。大勢に迎合することなく、正しいことを正しいといつでも主張できるのが強みである。
初当選以来、全ての基本は教育との考えから、一貫して文部行政分野での活動を続ける。平成10年には科学技術政務次官に就任、東海村の臨界事故では現地の対策本部長として被災者の救済に全力を尽くし、平成15年文部科学副大臣、平成17年衆議院農林水産委員長を務め、現在は自民党総務副会長として活動中、更に、衆議院国土交通委員会、災害対策特別委員会に所属し、(社)日本の水をきれいにする会会長としても活動中。衆議院では文部科学委員会、総務委員会、環境委員会、農水委員会、災害対策特別委員会などの理事も務めるとともに、党務では農林部会長代理、通信部会長代理、科学技術部会長、郵政総務専任部会長、環境部会長なども歴任。
子供たちのため「平和なみらいを!」をモットーに、政治活動を続けている。

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