2008-06

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(社)日本の水をきれいにする会総会(6月25日)

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6月25日(水)に(社)日本の水をきれいにする会の総会を開きました。

会が発足して以来、地域の協力によって河川・湖沼・海岸清掃を行い、住んでいる方は勿論の事、観光客に対しても水辺の大切さを分かってもらうよう活動の輪を広げています。
環境問題として取り上げられていた水質問題や地球温暖化が、世間でもようやくクローズアップされるようになりました。
バブル絶頂時に汚染が進んでいた河川も、水質が安定し始めており、環境問題に国民の関心が定まってきたのも、我々の活動が実を結んできたものだと実感しています。

「日本の水をきれいにする会」の初代会長である父は「政治の浄化が上手く出来ないのなら、せめて水だけでも綺麗にしたい」とよく話していました。私も同じく「日本の水をきれいにする会」会長として水の浄化を頑張るつもりですが、父の果たせなかった政界浄化・政治改革の実現に対しても全力を傾注してまいります。
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脚下照顧(6月24日)

人のお世話にならぬよう、人のお世話をするよう、そして酬いを求めぬよう。 (村上小学校より)

この言葉は古来から日本人の美徳を表現したものですが、最近の社会現象はこの美徳からだいぶ離れてきたものになっています。
例えば、昨今の救急車の呼び出し問題が新聞で取り上げられましたが、急病人を運搬する為の救急車をタクシー代わりに呼び出す人が増えています。
また、緊急性に欠けるにも拘わらず、診察の順番待ちが我慢できない為に119番をかける等、自分の行為が社会にどう影響するか、どう自分に跳ね返ってくるかを考えない人が目立つようになってきています。
これが増え続けると、本当に必要な人が救急車を利用する事が出来なくなり、社会不安の一因になってしまうでしょう。いや、現になっています。

日常の社会生活においても、自分の努力の足りなさを棚に上げて酬いを求める傾向はどんどん強くなっています。
あと少しの努力で他人の手を煩わせる事無く、自己完結できることはたくさんあります。誰が悪い、あいつのせいでと言う前に、脚下照顧してみませんか。
気が付いたとき、ささやかではありますが、心に涼しい風が流れるのではないでしょうか。
円滑な社会とは、個人一人一人が持つ「健全な公共性」によってのみ支えられるのですから。

平成20年度新潟県看護連盟通常総会(6月21日)

本日は、新潟市のホテルにて開催されました、「平成20年度新潟県看護連盟通常総会」に出席しまして、お祝いの言葉を述べてまいりました。看護連盟の小山会長を始め、皆様から色々お話をいただきました。また、看護職に携わる方の労働条件などの諸問題に関する政策提言もいただきました。本当にありがとうございました。私も国政の場におきまして、自民党の南野智恵子先生や阿部俊子先生達と協力して進めていきたいと思います。また、小山会長や皆様のお話の中にも有りましたが、今後若手の看護士の方々にも政治に関心を持っていただける機会を増やすとのことでした。宜しくお願いいたします。私も、微力ではございますが協力させていただきます。最後になりますが、ご来賓の皆様、ご参集の皆様の益々のご健勝をご祈念申し上げます。
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民間活力開発機構総会(6月10日)

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私が顧問に就かせて頂いている(社)民間活力開発機構(以下、民活と略)は、内閣府と総務省からバックアップをもらい、全国ネットで「健康づくり大学事業」に取り組んでいます。事業内容の詳細については民活のHPを御覧になれば分かると思います。
自治体・地元団体が主体となって推進する事業に対して、民活機構に加入している医師・旅館・企業等が支援ネットワークに参加して単に高齢者対策に限らず、温泉医療・健康維持増進・地場産業振興・定住促進等。多方面に渉り健康ふくりプランの後押しをする事業で、今年から本格的に全国25カ所でスタートします。
民活の総会には、経済事業者と総務省からも担当者が出席し、祝辞を述べられました。
来年、再来年と「健康づくり大学」事業の中身が一層充実していく事を期待しています。

2008年骨太の方針始まる(6月18日)

2008年、経済財政諮問会議の素案が自民党本部の部会に提出されました。
経済財政諮問会議は、総理大臣の諮問機関であり、この答申を基本として来年度の予算が作られていきます。
今回はあくまでも基本方針に過ぎないのですが、答申案(通称:骨太の方針)で決定した案が大幅に変更されないのも事実から、気を抜くことはできません。
全40頁の大綱が書かれていますが、来年度の予算編成に当たり、ここ数年行ってきた歳出削減を来年も続けると政府は宣言しています。
小泉内閣以来、持続している行財政改革、歳出前年比-30%削減の枠を基盤にした予算編成が予測されます。
数年に亘る予算執行により、経済活動は伸び悩み、原油高騰、原材料費の高騰をはじめとして物価の上昇が続く反面、所得の増加が一向に実現されない為、地方は疲弊の限界まで追いつめられています。
この勉強会では、参加したほとんどの議員から福田内閣の「特色」を求める声が、怒りに近い形で噴出しました。
地方に権限を委譲し、分権を図るには財政の裏打ちが無ければ、真の地方自治は実現しません。
福田総理の特色は「自立と共生」だったのではなかったのでしょうか。
地方を活性化させ「自立」させる事によって、初めて「共生」が可能になるのです。
21年度予算が出たとき、「流石福田総理!!」と言われるような予算になるよう、国会議員として務めを果たします。

新潟県立村上高等学校関東支部総会(6月14日)

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14日(土)昼、新潟県立村上高等学校関東支部総会に招かれ出席を致しました。
会では村上高等学校校長をはじめ、多くの同窓会の方々と懇親を深める事が出来ました。
本当にありがとうございます。

来賓の挨拶では、ふるさと村上市の近況を重点的に話しました。
4月1日から1市4町村が合併した新村上市がスタートした事、来年の9月に第2回目の新潟国体が開催され、相撲・銃剣道の会場になる事、村上の発展に向けて一歩一歩努力している事を報告し、また関東にいる同窓会生が時々でも地元に足を運ぶことが大事だという事も語りました。

会では、地元肴町から獅子舞とその踊り手達が来て、踊りを披露するという盛大な催しも行われ、村高同窓会のパワーと努力に感嘆しました。
生憎、地元の予定が押してあった為、獅子舞は冒頭しか見ることが出来ず残念でした。
また予定があれば次回も参加したいと思う楽しい会でした。

総会があった日の朝8時過ぎに岩手・宮城両県にまたがって大地震が発生し、10人の尊い人命が奪われました。
亡くなられた方々には心からご冥福をお祈り申し上げます。
又、被害に遭われた方々には、一日も早い復旧・復興が行われるよう、政府が積極的に取り組む事をお約束します。
新潟県の旧山古志村を中心に襲った中越地震が発生してから、この10月で4年になります。政府の対策が充分だとは言えませんが、それでも直轄代行工事等の新制度を取り入れて、大幅に復旧までの期間が短縮する事ができたのは国の協力あっての事でした。
岩手・宮城内陸地震についても新制度を活用・検討し、上流で生活している方々の日常を一刻も早く回復できるよう頑張っていきたいと思います。
政府与党のパワーを見ていて下さい。

岩手・宮城内陸沖地震(6月14日)

先ほど、岩手県、宮城県を中心に震度6強の地震があり、多数の死傷者や建物の損壊、道路の寸断、土砂の崩落等が発生しております。
被災地に皆様には心よりお見舞い申し上げますとともに、速やかな被災者l救援、災害救助に当たるべく政府・与党が一体となり地震発生直後に対策本部を設置し懸命な努力を続けております。
2度の大地震を経験した新潟県選出の国会議員として、全力でサポートをしてまいります。

米粉加工食品を普及推進する議連設立(6月12日)

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米は他の炭水化物食品と異なり、栄養のバランスに優れている食物です。
この米の特性に注目して、今まで小麦粉でまかなっていた加工食品を米粉にしようという議連「米粉加工食品を普及推進する議連」が設立されました。
今まで、米粉は生産数が少ない等の理由から値段が高く、市場から敬遠されていましたが、昨今の原油高騰等によって、多くを輸入に頼っている小麦粉の値段がかなり上昇してきました。もう米粉と小麦粉との値段の差は、以前よりもぐっと近づいてきました。
ここで、米粉の生産数を増やせば小麦粉の値段にさらに迫ります。いえ、小麦粉より安くなる可能性もあるでしょう。
食卓に並ぶパンや麺が米粉を原料とした食品に変わっていけば、米の生産農家はこれ以上の生産調整を求められる事は無くなりますし、減反も増反に変わるでしょう。まさに、一石二鳥の取り組みです。


この議連はまだ出来たばかりです。米粉に対して、全国でどのような取り組みがされているかを把握し切れていません。
ここで、米ブランドを自負する新潟県が一歩出れば、米粉に対して強い発言を持つことが出来るでしょう。
地元の方々と相談して積極的に行動していきたいと思います。米粉のノウハウについて、これまで以上に勉強していきたいので、皆様、力を貸して下さい。

高齢者医療制度・年金問題(6月12日)

昨日、参議院は福田総理大臣への問責決議案を野党一致で可決しました。
高齢者医療制度・年金問題で総理の対応が不充分だというのが提出理由だそうです。

確かに、実施されるまでの間、国民の皆さんに理解を深めてもらう努力は不足していました。
努力を怠った結果が、現状の“理解してもらえない”“耳を傾けてもらえない”といった事を招いているのだと痛感しています。

しかし、本当に対応が不充分なのでしょうか。広報のまずさと法案の内容は別です。
少子・高齢化が急速に進行している中、制度の改正をしなければ年配層を支えている若年層の負担は、今後2倍…3倍…とうなぎ登りに増えていくのは容易に想像できます。
これを放置していく事は、日本の将来に暗い影を落としてしまう事に他なりません。
テレビ等では、この法案で進めていく限り、全体の保険料があがっていくと言っています。全体でみれば、確かにそうなるでしょう。しかし、所得別・家族構成別で見れば、多くの世帯の保険料が下がるのです。余裕のある裕福な家庭に、少し負担していただいき、個々の保険料を少なくするのがこの法案の中身になります。

本日、厚労省が市町村単位での保険料の推移を記載した資料を配布しました。
市町村毎に細かく記載されている、とても分かり易いです。
選挙区の皆さんへの説明にも活用させていただきます。
この資料に興味を持たれた方がいましたら、遠慮無く事務所まで連絡を下さい。お見せ致します。


この高齢者医療制度について、野党は問責決議を参議院で可決しました。
しかし、予定では当日に福田-小沢両党首の党首討論が組まれており、直接この法案いついて話す機会がありました。残念ながら、ほとんどのテレビはこの事実を流していませんが。

数々の法案で野党が唱えていた「充分且つ慎重な審議を求める」というのに対し、党首討論を中止にしてまで参議院で問責決議を提出するのは“慎重な審議”と言えるのでしょうか。
慎重な審議とは、相手の意見を聞く事も含まれているはずですが。

また、野党側が問責決議を可決した以上、今後の国会審議に対して、非協力的な行動を行うと表明した事になります。本日、衆議院で可決した福田内閣の内閣信任案で、野党側が出席をしなかった事を見ても明らかです。
不満があるのであれば白票なり、不信任票を提出するのが政治家でなくて、何が政治家でしょうか。

衆議院で福田内閣の信任案が通り、参議院での問責決議案可決は無効になりました。
形式的、予定調和と揶揄される人もいるでしょうが、これで再度、福田内閣が政府として認められた事になります。
この事実を受け止め、野党は国政に再度参加するように考え直してもらいたいと思います。
それができないのであれば、野党は自分たちの存在意義を疑った方がいいでしょう。

平成の名水百選が決まる(6月4日)

4日(水)に「平成の名水百選」が決まりました。
新潟県からは4カ所が選定されましたが、これは各都道府県から均等に選ばれるのではなく、推薦された箇所から上位100名水を選んだ結果になります。
地元の方々が不断の努力で水環境を維持されてきた事を認められたといっても過言ではありません。日本の水をきれいにする会会長として、とても嬉しいです。

この素晴らしい環境を維持し続けられるように努力すると共に、観光資源として一層の整備に努めたいと思います。

減反政策見直しについて(5月31日)

5月31日に町村内閣官房長官が記者会見し、その折、米の減反政策を今後見直すべきだと言われました。
問題なのは「減反政策見直し」の中身です。
去年、米が過剰生産になって、価格が1万幾らまで急落したのは記憶に新しい事です。
急遽、政府が余剰米を備蓄米として買い入れて、価格の下落を食い止めましたが、それでも米作農家へのダメージは計りしれません。
同じ事が起こらないとも限りませんが、政府としては現状、これが精一杯です。

他方、世界の食料状況からすれば、日本は早晩食糧危機に見舞われる可能性が高いでしょう。
地球環境が変わっている事もあり、昭和63年まで維持してた食料自給率50%も平成18年から40%を割り込み、39%台に突入しました。町村官房長官談話は、これを把えて自給自足政策を実施して自給率を50~60%に回復すると提案されたものと私は解釈します。

減反政策見直しと言っても、単なる米の減反廃止・増産ということではなく、その米をどうするのかを考えなくてはいけません。
もっと根本的に言えば、日本の農作物の分布を変えていく必要があるのではないでしょうか。
そもそも溢れ過ぎた米農地を減反し、転作を奨励しても、米以外に適した作物を生産できにくい地域があるのです。(その逆もあります)
適地適作という農政に転換すべき時期に差しかかっていると思います。

農業と一言で言っても、野菜・酪農・果樹栽培・麦、そして米といった多くの生産品があります。
地域毎の食糧生産分布を変え、生産農家の生産意欲を持つ事こそが、今後の日本が描く農政のあるべき姿ではないでしょうか。

第56回自由民主党新潟県支部連合会・総会(6月2日)

昨日、第56回自由民主党新潟県支部連合会の総会が開かれました。
5年間、県連会長をさせていた私の後任に近藤基彦先生が就任し、幹事長以下、新役員の下に人心を一新して今後の厳しい船出を誓い合いました。

総会終了後、政経パーティに移り、金融行政改革担当の渡辺喜美大臣、少子化対策の上川陽子大臣、中曽根弘文元文部大臣、有村治子自民党女性局長の豪華な来賓がお越しに。
渡辺大臣から公務員改革での苦労話、上川大臣からご自分の生活状況を踏まえた現実的なお話。中曽根先生から公立学校・幼稚園の耐震化改革の必要性を説明されました。
皆様、ホットな時事話をして下さったので、参加者からは大変喜んで頂きました。私も県連会長としての最後の務めを果たす事が出来たと、ホッとした思いです。
県連大会56回小
古賀誠小
渡辺大臣控え室小
政経文化セミナー小
近藤新会長小

薬害C型肝炎感染被害者からの要望(5月29日)

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全国240万人のC型肝炎患者は慢性肝炎・肝臓癌など死と直面した不安な毎日を起こっています。
福田総理は今年1月に「薬害C型肝炎感染被害者救済特別措置法」を制定し、被害者の救済に全力で取り組んでいます。
しかしウィルス性肝炎は、感染してから発症するまでの潜伏期間が10年から40年の長期に及び、カルテの保存義務を遥かに越えているため、発症した時には既にカルテは破棄されているケースが大半です。
カルテが保存されているのは、患者さんの1割程度でしかありません。
国がその責任を認めて薬害肝炎救済特措法を制定しましたが、国が償うのは血液製剤の投与が証明できた被害者に限っています。
輸血でC型肝炎に感染させられた被害者を救済知る法律・制度は未だありません。
被害患者の方々は、本人に何ら責に帰すべき理由も内のに、ウィルス性肝炎に感染させられた苦しみを一生抱えていかなければならない状態です。

全国に先駆けて新潟県の患者さん有志は「薬害C型肝炎新潟の会」を創り、代表者数名が自由民主党の幹事長を始めと党三役に要請されました。私たち新潟県選出の自民党国会議員も同席し、厚生部門社会保障部門に明るい石崎岳前厚生労働部会長にも要請書を手渡しました。
前部会長からも、証明の困難性の問題を乗り越えて取り組む旨の答弁を頂き、一同、力を与えられました。

今後は、この運動を全国に拡げて国を動かし、患者の皆さんの苦しみを一刻も早く除けるよう頑張って参ります。

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プロフィール

いなば大和

Author:いなば大和
大学卒業後、衆議院議員稲葉修秘書(元文相、法相)を経て、建設大臣秘書官をつとめる。
秘書官として大臣の側にいることにより、地方の様々な要望の実現や政策決定の場において政治家の果たす役割がいかに重要であるかを強く実感し、弱者や優しい政治家となるべく国会議員となる決意を固める。
平成2年の衆議院総選挙に初出馬をするも惜しくも次点に泣き、次の選挙までの間を選挙区中隈無く歩き回る。その時に得た地域の様々な情報や最後まで応援してくれた支援者の方々が、今日の大きな財産となっている。平成5年の総選挙で見事初当選を果たし、以来連続5期当選。
趣味は時々やるゴルフ。腕前は人並みといったところか?敵をつくらず楽しめるゴルフである。また、鮎釣りは国会議員となってからは多忙のためなかなか出来ず、年に一度の郷里三面川で行われる鮎釣り大会が唯一の楽しみである。
曲がったことが嫌いで、芯の強さは父親以上か。大勢に迎合することなく、正しいことを正しいといつでも主張できるのが強みである。
初当選以来、全ての基本は教育との考えから、一貫して文部行政分野での活動を続ける。平成10年には科学技術政務次官に就任、東海村の臨界事故では現地の対策本部長として被災者の救済に全力を尽くし、平成15年文部科学副大臣、平成17年衆議院農林水産委員長を務め、現在は自民党総務副会長として活動中、更に、衆議院国土交通委員会、災害対策特別委員会に所属し、(社)日本の水をきれいにする会会長としても活動中。衆議院では文部科学委員会、総務委員会、環境委員会、農水委員会、災害対策特別委員会などの理事も務めるとともに、党務では農林部会長代理、通信部会長代理、科学技術部会長、郵政総務専任部会長、環境部会長なども歴任。
子供たちのため「平和なみらいを!」をモットーに、政治活動を続けている。

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