2008-11

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怒濤の幕末維新(11月27日)

憲政記念館で行われている「怒濤の幕末維新 -攘夷・開国から民選議員設立建白書提出へ- 特別展」を見てきました。
議会政治に対する一般認識を深めてもらう趣旨で行われている特別展ですが、今年は幕末~明治初期の資料が豊富にある非常に面白い展示会になっています。

薩摩藩主島津斉彬の書状や大獄関係者処罰案等、この時代が好きな方にはとても興味深い資料が数多く展示されていました。
今年は大河ドラマ「篤姫」のおかげか幕末に興味を持つ方が増えてきましたが、テレビで放映できる内容には限度があるのでしょうか、充分な説明とは言えない場面が見受けられて残念に思います。
その充分とは言えない説明も、憲政記念館で展示されている資料を見れば、補足できると思う程、貴重な資料が多く見受けられました。

政治家は歴史を知る必要があります。歴史を知らなければ、先人がどのような信念で臨んだかを理解する事ができません。
時代は点ではなく線で繋がっており、先人から継承された線を時代に繋げる為には歴史を知る事が必要不可欠です。
ご先祖様に顔向けできないような行動をしないよう、彼らが何を考えて行動したかを勉強して国政に臨んでこそ政治家ではないでしょうか。
偉人が何故偉人なのかを知るだけでも、自分の行動に一本筋が通ると思います。

この特別展は明日まで憲政記念館で展示をしています。今日の案内で誠に申し訳ございませんが、時間がある方はぜひ足を運んでみて下さい。面白いですよ。

(特別展のHP)
http://www.shugiin.go.jp/itdb_annai.nsf/html/statics/kensei/kensei-tokubetsu.htm
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道路特定財源の一般財源化(11月21日)

先日、麻生総理が「道路特定財源の一般財源化」について発言されました。
一般財源化した道路特定財源の使用方法は地方によって異なるので、地方自治体と調整を行い、今必要なものがなにかを互いに認識していく事になります。
地元新潟県では現在高速道路を着工中であり、この高速道路が完成すれば山形県を越えて秋田県まで流通・交通が向上する為、一般財源化になっても工事が続けられます。
※又、「必要な道路は一般財源化の後も建設される」事も決められています。

ただ、おそらく~だろうという見通しで行動を起こさないでいると、予算が振り分けられない事態が起こる可能性もあります。
団体と地方自治体との連絡に怠りがないよう、調整する事は今後必要となるでしょう。私からも機会がある毎に話をしていきたいと思います。
また、地元の方々にも一般財源化をどう使用するか、その理由について説明を怠ってはいけないと考えています。
今回の一般財源化は地元の各分野にとって非常に興味深い案件になります。その興味が一転して不満に変わらない様、何故ここに予算を割くのかを説明しなければいけません。注意はいくらしても足りる事はないでしょう。気を付ける必要があります。

今回の道路特定財源の一般財源化は、地域地域の特色が強く出るでしょう。その特色が悪い方向ではなく、良い方向に進むよう私も頑張っていきます。皆様の応援、宜しくお願いします。

国籍法改正案の衆議院採決について(11月18日)

本日の法務委員会及び本会議において、国籍法第3条改正案が可決され、参議院に送付されました。

午前中に法務委員会にて国籍法改正案への慎重審議を申し入れましたが、残念ながら受け入れてもらう事は出来ませんでした。付帯決議は、「父子の関係の科学的な確認方法を導入することの要否及び当否について検討すること」となり、回りくどい言い方となりましたが、それでも何もないよりはましで一歩前進はしたと思っています。
この法案は、日本人という国籍身分が「認知」という手続きのみで父母の婚姻を要件としないで簡単に手に入れる事を可能とする重要改正案であります。「国籍」という国家共同体の構成員を定める大事な基本法が「国籍法」なのだという認識の欠如について、なぜもっと真剣に対応して頂けなかったのか、慚愧に堪えません。

おそらく、この改正案によって、日本はドイツと同じ問題を抱えるでしょう。偽装認知により、滞在法を利用した長期滞在をする外国人が増える事になるはずです。
その親子が生活保護を要求したら、国家はどれほどの予算を消費するか考えるだけでも恐ろしいです。

しかし、悪用するケースが社会問題になるほど増えていけば、今まで事情を知らなかったり、何が問題だったか気づかなかった人たちも、今回の改正が如何に杜撰な改正だったか分かるのではないでしょうか。我々が慎重審議を臨んだ理由がどのような事態を想定していたかを。
その時が再改正を行う絶好の機会になると思います。
ドイツでは偽装認知した子供の国籍を剥奪するよう改正しましたが、日本は国籍剥奪だけではなくDNA検査の必須を改正案の再改正に盛り込むのはどうでしょうか。世論が社会問題として認識していれば、この意見も通る可能性は高いと思います。

そこに至るまでかなり待つのではないか、とのご指摘があるかと思います。しかし、既に衆議院を可決し、民主党が多数の参議院では間違いなく可決され、この法案は成立します。
今回の行動は、我々も様々な事情で後手にならざるを得ませんでした。
この教訓を活かし、改正の流れが出来るまで、中途半端な行動で相手を硬化させるよりも、じわじわと改正案の内容を浸透させ、来たるべき「時」を待ち、その際に速やかに行動してこそ、再改正が実現するのではないでしょうか。勿論、その時はキチンとした行動をとるつもりです。

国権の最高機関たる立法府において、国民の皆さんが安心できる法整備をする為に今後も活動します。皆さんもあきらめないで下さい。宜しくお願いします。

たばこ耕作組合作業場視察(11月17日)

以前、収穫を終えた葉たばこの買付けが行われると話を伺っていたので、本日は上京前のわずかな時間でありましたが胎内市のたばこ耕作組合事務所・作業場にお邪魔して参りました。
皆さんが精魂こめて作られたたばこが次々と組合・JTの方々立会いのもと品評され、値付けが行われている現場では生産者の方の真剣な眼差しに溢れていた事がとても印象的でした。
(私は知らなかったのですが、たばこの買い入れ価格は等級別に分けられますが、上下の価格差が十倍以上もの開きがあるそうです。)

新潟県では近年天候不順が続いています。農家の皆さんの作付・買い入れへの思い入れは格別たるものがあるでしょう。その後事務所で作柄概況を含めそうしたお話を頂き、私も一次産業の発展に向けて精一杯国政の場で活動させて頂くと約束しました。
たばこ増税のシュミレーション等が報道されておりましたが、安易な考えでのたばこ増税には断固反対し、今後も皆さんと気持ちを一つにして運動して参りたいと思います。

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日本国籍法改正案(11月16日)

 日本国籍法改正案について、皆様から多数のご意見を頂き、有難うございます。
ようやく国会議員有志の間で、最高裁判所の判断の重大さ、日本国籍法改正案の中身の危険性に気づきました。
国会議員有志は、17日(月)午後に緊急記者会見を行う予定であり、18日(火)の委員会採決時には、「DNA鑑定」を必須条件とするよう付帯決議を盛り込みます。
有志議員を応援してください。

                             2008年11月16日   稲葉 大和

新発田市と加賀市(11月14日)

昨日、新発田市の二階堂議長さんの縁で、加賀市の小塩議長さんと食事をする機会を得ました。
そのことを踏まえ、今日は新発田のことについて少し触れてみたいと思います。

新発田市は、新潟県下越地区の中心に位置し、私の選挙区では最も大きな市です。平成の大合併で3町村が加わり、人口は約10万6,000人、新潟県では5番目に大きな都市です。かつては城下町として栄え、石高は10万石、新発田城や足軽長屋など当時の面影をしのぶ史跡や文化財なども町の随所に多数見受けられます。
赤穂浪士の討ち入りで知られる堀部安兵衛や実業家で名を馳せた大倉喜八郎などが新発田の出身として知られており、また人間国宝の刀匠天田昭次、画家の蕗谷虹児なども有名です。

新発田藩の礎を築いた藩主は、戦国時代から江戸時代初期にかけて活躍した武将溝口秀勝であり、溝口秀勝が新発田に移封される前に治めた地が加賀大聖寺ということから、新発田市と加賀市は友好都市として交流をしております。
小塩議長さんによると、溝口秀勝侯は、大聖寺城主として15年間国をおさめ、当時沼地であった大聖寺を城下町として整備された功績は大変大きいとのことでした。新発田も当時は潟地であり、城下町として整備をするのは並大抵ではなかったかと思いますが、大聖寺での経験が十分に活かされただろうということは容易に推察されます。

溝口秀勝が去ったあとの大聖寺は山口玄蕃が引き継ぎますが、関ヶ原の戦いで西軍につき破れ、その後は前田家が大聖寺藩を治めることなります。
片山津温泉や山代、山中温泉等で有名な加賀市と新発田市がこのように深い縁で結ばれていることを思うと、お互いに交流を深めることと同時に、このような情報もどんどん発信していくべきだとの思いを強くしました。

なお、余談になりますが、溝口家が治める前の戦国時代初期は上杉謙信の家臣であった新発田氏が新発田をおさめてましたが、新発田重家が家督を継いだあと、加地秀綱討伐の功をめぐり上杉家と反目、7年近くに及ぶ争いで、一時は上杉家を追い詰めるところまでいきます。しかし、本能寺の変で事態は急変、新発田家は直江兼続らによりに滅ぼされてしまいます。
来年放送予定のNHK「天地人」では、この新発田重家がドラマの中でどのように取り上げられるか、われわれ新発田に関わるものとしては大いに気になるところでもあります…。

ぜひ皆さん、新発田に一度いらして下さい!歴史あるこのまちは見どころ食べどころもたくさんあります。お待ちしてます!
次回は、村上市を取り上げます。ご期待下さい。

日本国籍法改正への署名運動(11月14日)

日本国籍法改正案がこのまま通過する事を防ぐため、赤池正章先生が署名運動をしていました。
私も先日のブログで記載したとおり、今回の改正について審議が尽くされていないと思いましたので、署名をして参りました。
各先生方にもこの国籍法についてお話ししています。皆様も、自分の選挙区から選出されている国会議員の先生に働きかけて下さい。
行動こそが力になります。宜しくお願いします。

日本国籍法改正案(11月13日)

明日の法務委員会で国籍法改正案が審議されようとしています。
「日本国民から出生以後に認知された子が提出によって日本の国籍を取得するためには、父母の婚姻を必要とする」と国籍法で決められていましたが、最高裁判所の判決によって憲法違反であると判断され、父母が婚姻していない子供にも届け出によって日本国籍を取得できるように改正する必要ができた為です。具体的には、「国籍法を改正して、出生時に日本国民との法律上の実の親子関係が存在していない為、出生によって日本国籍を取得できなかった子供について、父母の婚姻及びその認知によって嫡出子の身分を取得しなければ、日本国籍を得ることができない」との用件を削除し、単なる届け出によって日本国籍を取得することが出来るようにしようとしています。
しかし、この改正案には問題があり、DNA鑑定なしでも片方の親が認知をすれば子供に日本国籍を与えられる点があげられます。
性善説で考えれば、親が日本人で子が外国人という家庭がなくなり、学校等で子供にいやな思いをしなくてすむ事になるでしょう。
しかし、僅かな金銭でも心動く日本人を利用して、本当は血縁関係がない子供でも、実の子供だと認知させ、日本国籍を与えようとする団体が出てきたら、どうでしょうか。
生活保護等で以前生活していた国よりも豊かな生活ができる為、日本国籍を持とうとする人が増えるのは想像できませんでしょうか。
そんな人が世間で当たり前のように認識されたら、国家財政も含めて大問題だとは思いませんか。

私は、結婚していない両親から生まれた子供に日本国籍を与える事を反対しているわけではありません。
日本国籍を与える子供が、認知した片親と本当に血が繋がっているかを確認せずに、簡単に日本国籍を与えるべきではないと思っているのです。(今回の最高裁判所の判決ですら、親子関係があやふやなものに国籍を与えよ!とまでは判断していないのです。)
以前、関係省庁にこの件について質問をしましたが、部会での考えは問題が起きたら考えるという大変馬鹿馬鹿しい内容だったそうです。
問題が起きたら考えるのは当然の事です。大事なのは、問題が起こらなければ、偽装認知で日本人国籍をとり続ける団体を取り締まれない事ではないでしょうか。
発覚してから商売を鞍替えするのは団体にとって簡単でしょう。しかし、その後の事後処理をするのは政府なのです。(尤も事後処理が出来るような事件が起こる方が問題解決の端緒になるので、水面下で問題が起こり続けているよりはマシですが。)
おそらく、事後処理はとても面倒なものになるでしょう。偽装認知した子供の日本国籍を剥奪する事態になるかもしれません。
その時、政府は世論から厳しい目で見られる事に耐えられますか。そこまで想定していなかったとでも答えるのですか。

この改正案は性善説で考えてはいけない案件です。厳しい意見ではありますが、悪用されたらどうなるか、それを発見して処罰したらどうなるかまでを考えないで迂闊に審議していい改正案ではありません。(現在想定している処罰では弱すぎます)
一人の政治家として、ここが歴史の分岐点にならないよう、各先生方に意見していきますが、皆様からの意見も必要です。
問題点を端的に延べ、一人一人に危機意識を認識させて下さい。宜しくお願いします。

定額給付金の支給対象(11月11日)

総額2兆円の定額給付金で支給対象への所得制限を設けるか否か、政府と地方自治体との間で調整を行っています。
所得制限を給付条件にすると受給権利者と被権利者を分ける作業が必要になります。

この作業は各市町村が行う事となり、受給権利者を全て把握しない限り給付が出来なくなってしまうので、21年3月末日までに給付を困難にしてしまいます。これでは受給者の購買意欲を喚起し、速やかなる景気回復を目的にした制度本来の意味が失われてしまいます。
支給対象に制限を設けず、早急に給付する事とし、受給するか辞退するかを対象者の自主的判断に委ねることが最善の方法だと私は思います。

新大統領決定(11月6日)

アメリカ合衆国の次期大統領にバラク・オバマ氏が決まり、8年ぶりに民主党政権が誕生する事になりました。
オバマ氏の内外政策はどうなるのか。ブッシュ政権から続くアフガニスタン・イラク紛争をどうするか、更に金融危機をどのように解決するのか、雇用の確保など、我が国以上の難問を処理しなければなりません。

オバマ氏は「変革」を訴えて圧倒的な勝利を収めましたが、その演説の具体的な中身について、充分に触れているわけではありません。
我が国に対して新たな要求を突きつけてくるのか、それとも今まで通りの関係を続けていくのか、今から対処する事が出来るよう練っておく必要があります。
麻生総理はオバマ勝利の感想を聞かれた時、日米関係、日米同盟の堅持を強調されました。新しい大統領が選ばれた事は、日本とアメリカ合衆国との間に同盟国としての「政策協定」を協議する場が出来た事になります。
今こそ、我が国は核問題・拉致問題をはじめ、国連非常任理事国として世界平和の実現をはっきりと主張すべきチャンスだと私は思います。
非常任理事国では発言力が小さいのであれば、再度国連理事国を目指すように働きかけていく事が今後の日本に必要な事ではないでしょうか。

湧水保全フォーラム全国大会の告知(11月4日)

私たちは生活習慣の中で水、特に飲み水についてさほど心配せず口にすることが出来ました。
しかし近年、農作物への農薬散布・工場排水・生活用水による下水道の汚染などの為、貴重な自然水であるわき水に飲料水として不的確の烙印を押される事も現れてきました。憂慮すべき事態に近づいていると考えなければなりません。

そこで自然の恵みである湧き水を保全するため「全国フォーラム」を5・6日の両日に亘って、私の選挙区である新潟県五泉市で開きます。当日は秋篠宮殿下のご来臨を賜り、五泉発の熱きメッセージを全国を発信致します。
参加される方も、されない方も、水と食料を確保する為の努力が今後はもっと大切になることを真剣に考えなければなりません。

第十一回城下町新発田大菊花祭(11月1日)

 本日は、新発田市で開催されました、「第十一回城下町新発田大菊花祭」オープンセレモニーにご案内いただき、挨拶・テープカットをさせていただきました。この催しは、秋の新発田の賑わい創出で、街の活性化の一助になるようにと実行委員の皆様がご尽力されたとのことです。改めて感謝申し上げます。
 セレモニーの後、たくさんの丹精こもった作品を拝見いたしました。大変素晴らしい作品ばかりでした。弥彦神社で開催されます菊祭りにも匹敵する菊祭りであると感じました。是非、大勢の方にご覧いただければと思います。新発田市の地域交流センター駐車場にて鑑賞することが出来ますので、一度足を運んでみてください。宜しくお願いします。
 結びに、佐藤会長を始めとします、大祭準備役員、実行委員の皆さんのご努力に感謝申し上げます。
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プロフィール

いなば大和

Author:いなば大和
大学卒業後、衆議院議員稲葉修秘書(元文相、法相)を経て、建設大臣秘書官をつとめる。
秘書官として大臣の側にいることにより、地方の様々な要望の実現や政策決定の場において政治家の果たす役割がいかに重要であるかを強く実感し、弱者や優しい政治家となるべく国会議員となる決意を固める。
平成2年の衆議院総選挙に初出馬をするも惜しくも次点に泣き、次の選挙までの間を選挙区中隈無く歩き回る。その時に得た地域の様々な情報や最後まで応援してくれた支援者の方々が、今日の大きな財産となっている。平成5年の総選挙で見事初当選を果たし、以来連続5期当選。
趣味は時々やるゴルフ。腕前は人並みといったところか?敵をつくらず楽しめるゴルフである。また、鮎釣りは国会議員となってからは多忙のためなかなか出来ず、年に一度の郷里三面川で行われる鮎釣り大会が唯一の楽しみである。
曲がったことが嫌いで、芯の強さは父親以上か。大勢に迎合することなく、正しいことを正しいといつでも主張できるのが強みである。
初当選以来、全ての基本は教育との考えから、一貫して文部行政分野での活動を続ける。平成10年には科学技術政務次官に就任、東海村の臨界事故では現地の対策本部長として被災者の救済に全力を尽くし、平成15年文部科学副大臣、平成17年衆議院農林水産委員長を務め、現在は自民党総務副会長として活動中、更に、衆議院国土交通委員会、災害対策特別委員会に所属し、(社)日本の水をきれいにする会会長としても活動中。衆議院では文部科学委員会、総務委員会、環境委員会、農水委員会、災害対策特別委員会などの理事も務めるとともに、党務では農林部会長代理、通信部会長代理、科学技術部会長、郵政総務専任部会長、環境部会長なども歴任。
子供たちのため「平和なみらいを!」をモットーに、政治活動を続けている。

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