2009-01

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食料・農業・農村基本計画(1月29日)

現在、自民党では自給率の引き上げを目標に織り込んだ「新たな食料・農業・農村基本計画」を作成し、3月中に閣議決定をする予定です。

我が国の食糧自給率は40%。世界と比較しても大変低い数値でありますが、この「新基本計画」によって農地の最大限の確保と水田のフル活用を行い、耕作放棄地を元の農地に戻す事が出来ます。農業経営者が今後も農業経営者として農業に従事できるよう明るく力強い農政の実現を図る目的で与党が進めています。
しかし、一方で米の生産調整の在り方も焦点として考える必要があり、米価にその影響が及ぶ事が危惧されています。

真面目に生産調整を行ってきた業者が馬鹿を見ないよう、力強い農村が戻るよう、考える事は多々ありますが、「食料・農業・農政政策推進本部」において充分な審議がして、農家の誇りを持続し且つ農業国日本を確立するために頑張りたいと思います。
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第2次補正予算通過(1月27日)

本日、第2次補正予算案が通過いたしました。
野党の妨害はあったものの、これでようやく日本経済回復に向けて行動が出来ます。
国民の皆様が安心できるような政治を目指し、まい進して行きますので、これからも宜しくお願いします。

新潟県行政書士会・日本行政書士政治連盟新潟県支部賀詞交歓会(1月24日)

本日は、新潟県行政書士会・日本行政書士政治連盟新潟県支部賀詞交歓会に参加して参りました。
会場では、皆様に新年のご挨拶をさせていただきました。
曾田正和新潟公証人合同役場公証人の講演も聞けて、とても良かったです。
短い時間ではありましたが、色々な方とお話できて激励もいただき、楽しい時間でした。
ありがとうございます。
行政不服審査法による不服申立に関しての行政書士会からのご要望が実現できるよう頑張ります。

相羽利子新潟県行政書士会会長をはじめ、会員皆様のご健勝を祈念申し上げます。

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第2次補正予算成立に向けて(1月26日)

今日の参議院本会議で第2次補正予算が野党の反対によって否決されました。
この事は衆議院へ直ぐに報告され、衆議院本会議において両院協議会を求めました。
予算は国政の中でも最重要案件です。衆議院の議決に参議院に対する優越権(憲法第60条第2項)が認められているのは、速やかな審議を求めるからです。
しかし、野党は両院協議会をいつものように政争の道具にしています。

今回の第2次補正予算は景気対策として定額給付金の支給、中小企業に対する緊急支援の拡大、雇用対策、介護従事者の処遇改善と人材確保、出産・子育て支援の拡充、公共施設の耐震化、そして地方に活力を与える地域活性化対策等、国民の皆様の生活を密接な関わりがある重要案件が盛り込まれているのです。
速やかなる実行を皆さんが望んでいるにも拘わらず、野党は審議引き延ばしを図っています。
この審議こそ国民の代表者たる国会議員としての責任を果たすべき審議です。
1日の遅れがどれほど日本影響があるか野党は理解して、誠実な行動をされるよう強く要求致します。

阿賀町石戸、裸押し合い祭り(1月24日)

1月24日、阿賀町石戸(旧三川村)の「延命寺」で行われました「裸押し合い祭り」に参加させていただき、延命寺御住職にご挨拶させていただきました。
御住職のお話によれば、このお祭りの歴史は大変長く、始まりは天保10年「天保の大飢饉」の際に何とかしなければと、村の若い衆が一致団結し、危機を乗り越える為、気勢を上げたのが始まりのようです。
折しも世界的な厳しい経済環境の下、このお祭りによって地元の皆様、また見物にみえた皆様の心の元気が取り戻せることを願います。

お祭りは、名前のとおり裸の男たちが本堂を中心に数か所で勇壮な掛け声とともに押し合い、途中に一週間前に切り出した木材を焚き、その上を男たちが飛び交います。
これはお清め、お祓いになるそうです。
押し合いがひととおり終わった後、押し合った男たちが厄年や祈願のある方々を胴上げし、厄をはらって祈願成就を願います。
この胴上げが非常に御利益があると、もっぱらの評判です。

お祭りを影で支えておられる皆様、本当にお疲れ様でした。
石戸地区の皆様、お祭りに参加・見物に来られた皆様が幸多き年となりますようにご祈念申し上げます。

五泉市にて(1月21日)

本日は五泉市の皆様への御挨拶廻りをさせていただきました。
多くの皆様より、叱咤激励のお言葉を頂きました。
感謝すると共に真摯に受け止め、今後とも邁進してまいります。

外張り用ポスターを張らせていただいております。
このポスターですが、「すごく、落ち着いていて良い」「色合いがとても良い」と大変評判がいいんです。
今日みたいな、良い天気には日の光に栄えて映ります。(秘書佐藤)

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税理士による稲葉大和後援会総会(1月20日)

本日は、税理士による稲葉大和後援会第7回定時総会に出席して参りました。(代理:秘書乾、杵鞭)
総会では、国会でどのようにして法律が作られていくのか、また、国会の現状などについて、お話をさせていただきました。皆様から税に関し、ご要望も伺いましたので、今後に活かしていきたいと考えております。誠に有難うございました。
小柳会長様を始めとします会員皆様の今後のご健勝を祈念申し上げます。

新潟県理容生活衛生同業組合新年会(1月18日)

新潟市内で新潟県理容生活衛生同業組合の新年会が開催され、私も参加させていただきました。

昨今の不況の波に併せ、理容人口の減少また安価で提供される業者の台頭により厳しい状況である、とのことであります。
しかし、理容組合員の皆様は、確かでゆるぎない技術と徹底的に衛生管理された環境をお持ちです。
そのことを自負され、地域に根ざした店舗、地域に必要不可欠な存在として、今までもこれからも活躍していただきたいと思います。
その為に、必要なことがありましたら微力ではございますが、精一杯サポートさせて頂きたいと考えております。

最近、新型インフルエンザが流行しています。
理容業界は公衆衛生という立場で、今までエイズや肝炎対策などされておりますが、今後もインフルエンザ等の感染症に対する対策万全にお願い致します。
今後の業界の発展と共に、皆様が幸多き年となりますよう御祈念申し上げます。

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聖籠町会合にて挨拶(1月18日)

本日は代議士夫人が聖籠町にて、後援者の新年会で新年のご挨拶をしてまいりました。
貴重なお時間をいただき、本当に有難うございます。
皆様からも、温かいお言葉を頂戴いたしました。

改めて感謝申し上げます。今後ともよろしくお願いします。(代理:秘書杵鞭)

社会保険労務士法制定四十周年記念式典(1月16日)

本日は、社会保険労務士法制定四十周年記念式典に出席してきました。(代理:秘書乾)

四十周年、誠におめでとうございます。
社会保険労務士の皆様は、労働環境の整備・人事制度の整備・社会健全なる発展のためにご尽力されており、感謝しております。
また、年金特別便等に関して無料相談会を開催するなど、仕事が多岐にわたり、頭が下がります。

式典は、坂西会長が社会保険庁長官表彰を受け、他の方々も四十周年記念会長表彰を受けた素敵な会でした。
会の余韻が何時までも続くよう、新潟県社会保険労務士会会員皆様のご健勝をご祈念申し上げます。

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近未来政治研究会の新年賀詞交歓会(1月15日)

近未来政治研究会の新年賀詞交歓会が催され、財界・官界から著名な方々から新年の御挨拶をいただきました。
山会長をはじめ、私たち近未来政治研究会のメンバーは、麻生総理を支えて激動の一年を力強く乗り切っていこうと誓い合いました。

その後、ケーブルテレビ会社の新年会に招かれ、(社)日本CATV技術協会の中川康彦理事長と御挨拶を交わしました。
ケーブルテレビは国内で40%の視聴者がいますが、2011年7月に実地されるデジタル化の方針との調整が課題となっています。
視聴者のご理解を得て、デジタル化にスムーズに移行するよう働きかけていますが、まだまだ認知度が少ない事を痛感しております。
全ての世帯に認知していけるよう努力して参りますので、どうかよろしくお願いします。

村上市建設業協会新年会(1月14日)

1月14日に合併後初めての村上市建設業協会新年会が開催され、私も参加させて頂きました。

近年、歳出削減の煽りを受けて大変な状況にある中、さらに全国的な不況の波、金融・経済両面における不透明感に覆われています。
切実な経営を強いられている建設業でありますが、地域の基幹産業の一つとして雇用の受け皿、災害・除雪対応、地域経済活性化の波及元等、様々な責務を担ってきており、地域においては重要な社会資源になっています。
このような、地域から切り離す事が出来ない産業を無くす事がないよう、我々は頑張らなくてはいけません。

今後の建設事業は、新規建設よりも維持管理をはじめとしたメンテナンス事業が中心になり、その分野での活動が求められています。
従来とは異なる受注になるかもしれませんが、地域経済の振興になり、皆さんの安心安全な生活基盤を確立する一環になる事に変わりはありません。
「全ての道はローマに通ず」と言うようにメンテンナンスあればこそです。

業界の発展と実り多き年となりますよう、心からご祈念申し上げますと共に、時代にあった工事が出来るよう調整して参りたいと思います。
どうかよろしくお願いします。

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どっぱら清水(1月13日)

本日、五泉市菅名岳で行われた“第18回、寒九の水汲み”に参加してきました。
寒九とは「寒の入りから9日目」の事で、「この日に水を汲むと腐らない」等、縁起の良い日として言い伝えが残っています。
激しい雪が降っていましたが、皆さん元気に水を担いで参加した楽しい会でした。(秘書:佐藤)

※詳細は、五泉市のHPに書かれています。(下記に抜粋)

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寒の入りから9日目(寒九)。雪の積もる『菅名岳』中腹にある、通称『どっぱら清水』(往復約1時間)まで登り、山のくぼみから涌き出る水を汲みます。
(中略)

Q:何のために山に登るのか?
A:ここで汲まれた清水は、『清酒 菅名岳』の寒仕込みの仕込水として使用されます。
 
Q:なぜ、寒の入りから九日目(寒九)に汲むの?
A:昔からの言い伝えで、『この日に水を汲むと腐らない』『一年で一番水が澄む日』とされているからです。
 「自分で汲んだ水が、酒に生まれ変わる!!」
 これは、間違いなくあなたの心に小さな感動を与えてくれるものと思います。
 水汲みが終わった後は、『咲花温泉』で疲れをいやし、慰労会で菅名岳を酌み交わしながら、楽しんでください。

五泉市HPより
( http://www.city.gosen.niigata.jp/7/126/000197.html )

*******************************************************

豊栄地区訪問(1月12日 月曜日、祝日)

本日は豊栄地区に足を運び、後援者の方々へ新年の挨拶周りを行いました。
成人式の為が留守のお宅もありましたが、多くの方々に新年の口上を述べる事が出来ました。
訪問先の皆様からも暖かい激励のお言葉を戴き、嬉しく思います。
一層、使命感に燃えて、この一年誠実に国政に携わって参りたいと思います。ありがとうございます。

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全国雑煮合戦・消防出初め式(1月11日)

11日は、毎年新発田市で行われる全国雑煮合戦に参加しました。鏡開きの餅を使い、全国各地から参加した方々が腕によりをかけた名物蔵にはどれもこれも美味しそうで、気づくと腹一杯になっていました。(雑煮合戦に優勝したのは、北海道から参加された方々が作った「カニ雑煮」でした。来年も北海道からお越し戴けるそうです。)

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午後から、村上市、新潟市で行われた消防の出初め式に行きました。
暮れから新年に懸けて、暖房器具の取り扱い不始末から大きな火災が発生しています。
防火に努めなければいけないと痛感します。
皆様も火事には充分気を付けて下さい。

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ソマリア沖の海賊行為に対して(1月9日)

近時、海上輸送にとって重要な航路であるマラッカ海峡やソマリア沖の公海上で頻発する海賊行為に対し、海上自衛艦を派遣すべしとの議論が活発に行われています。
マラッカ海峡は貿易航路として重要な航路の為、このまま問題を放置する事は経済・流通上許されることではありません。
公海上において海賊行為の被害は年々深刻度を増しており、国連も安保理にて決議を行い、加盟国と共に海賊行為の取り締まりを開始しました。(日本も共同提案国です)
しかし、共同提案国ではありますが、我が国は未だ国内法の整備が十分ではありません。現行法では海上保安庁の巡視船を出港させる事は出来ますが、ソマリア沖海賊が所有している装備の前では巡視船では対処できない状態です。
その為、相手の武装規模を考慮し、海上保安庁の巡視船の能力を超える場合には海上自衛隊の自衛艦派遣が可能な法律を作り、海賊行為の取締りを実行できるように検討すべきとの言う意見があがっています。
取締りを目的にしなくとも、自衛艦を派遣すれば海賊は襲ってこないのではないか、武器使用を許可しないで派遣しても構わないのではないかという意見も出ていますが、ソマリア沖の海賊は昨年末にイギリス、インドの護衛艦に攻撃を仕掛けるほど好戦的で、両国は海賊船を迎撃する必要に迫られました。武器使用を考慮に入れずに派遣をすれば、商船や護衛艦への攻撃に対して無力であり、張り子の虎になるでしょう。護衛を行うには、海賊に対して効果的な活動が出来る装備は必要になるのです。

そこで問題になるのが、現行法をどう改正・整備するかという議論になります。
自衛隊は自衛隊法の「海上警備行動」によって行動しますが、海賊の行動によっては正当防衛・緊急避難では活動を防ぐ事ができず、後手にまわる可能性が高いです。
不審船を発見後、警鐘をならし、その警鐘を無視しても商船に向けて進行する船に対して直ぐに防衛行動をとらなければ、不審船が海賊と分かって商船を護ろうとしても、商船にたどり着く頃には海賊が乗り込んだ後で間に合いません。海賊は略奪や乗組員を人質にしています。
海賊に占拠され、人質がいる商船を前にして自衛艦は何ができるでしょうか。何も出来ません。身代金を払って人質を解放するまでの間、商船を監視する以外の活動はできないでしょう。
ソマリア沖の海賊から商船を護るためには、任務遂行が困難と判断した時点で武器使用を行う必要があるのです。

勿論、武器使用に関して政治家は細心の注意を持つ必要があります。戦争に繋がる可能性は排除しなくてはいけません。
ただ、今回のケースは輸出入で経済を支えている日本にとって無視できない問題であり、且つ日本国民の生命が危険に晒されるかどうかの問題である事も忘れてはいけません。国民の生命・財産を護る事は政府の義務として、遵守しなければいけません。

今回の問題が次代の禍根にならぬよう、政治家全ては武器使用を含めて真剣に話し合い、迅速な行動を取る必要に迫られてきています。
海賊行為を見て見ぬふりして、日本人が危険に会うのを傍観する人はいないでしょう。私も傍観するつもりはありません。この問題は外交上大事な問題だと考えています。

第171国会開会(1月5日)

2009年を迎えました。
皆様、新年おめでとうございます。今年もよろしくお願い致します。

1月5日、第171国会が召集された後、天皇陛下をお迎えした開会式が参議院本会議場で行われました。(国会開会式は参議院本会議場を使用するのが通例になっています。貴族院時代の名残ですね)
天皇陛下から新年のご挨拶を賜り、私たち国会議員に対して国民の代表者としての自覚を持って今年一年国民の皆さんの幸せを叶えるよう国政に邁進して欲しいとのお言葉を戴きました。
午後からは、衆議院本会議が再開され、中川財務大臣から金融・景気・雇用に関しての財政演説が行われました。
第2次補正予算を含めた景気対策を今年も続けていく必要を強く発言され、今年の目標を国民に伝えられたと思います。

明日からは財政演説に対する質疑が始まり、いよいよ21年度予算審議の本格的な論戦が始まります。
私たちは与党として予算を年度内の3月31日までに成立させます。滞りがない予算成立が景気回復、雇用回復には必要不可欠だと考えてます。(野党が政争政治目的で邪魔しなければ普通に成立するのですが。)

日本国民の一員としての誇りを持って国政に臨んで参ります。
今年は衆議院総選挙の年ですが、皆さんから変わらぬご指導を賜りますよう、よろしくお願い致します。

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プロフィール

いなば大和

Author:いなば大和
大学卒業後、衆議院議員稲葉修秘書(元文相、法相)を経て、建設大臣秘書官をつとめる。
秘書官として大臣の側にいることにより、地方の様々な要望の実現や政策決定の場において政治家の果たす役割がいかに重要であるかを強く実感し、弱者や優しい政治家となるべく国会議員となる決意を固める。
平成2年の衆議院総選挙に初出馬をするも惜しくも次点に泣き、次の選挙までの間を選挙区中隈無く歩き回る。その時に得た地域の様々な情報や最後まで応援してくれた支援者の方々が、今日の大きな財産となっている。平成5年の総選挙で見事初当選を果たし、以来連続5期当選。
趣味は時々やるゴルフ。腕前は人並みといったところか?敵をつくらず楽しめるゴルフである。また、鮎釣りは国会議員となってからは多忙のためなかなか出来ず、年に一度の郷里三面川で行われる鮎釣り大会が唯一の楽しみである。
曲がったことが嫌いで、芯の強さは父親以上か。大勢に迎合することなく、正しいことを正しいといつでも主張できるのが強みである。
初当選以来、全ての基本は教育との考えから、一貫して文部行政分野での活動を続ける。平成10年には科学技術政務次官に就任、東海村の臨界事故では現地の対策本部長として被災者の救済に全力を尽くし、平成15年文部科学副大臣、平成17年衆議院農林水産委員長を務め、現在は自民党総務副会長として活動中、更に、衆議院国土交通委員会、災害対策特別委員会に所属し、(社)日本の水をきれいにする会会長としても活動中。衆議院では文部科学委員会、総務委員会、環境委員会、農水委員会、災害対策特別委員会などの理事も務めるとともに、党務では農林部会長代理、通信部会長代理、科学技術部会長、郵政総務専任部会長、環境部会長なども歴任。
子供たちのため「平和なみらいを!」をモットーに、政治活動を続けている。

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