2009-07

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麻生総理来る!

麻生総理が三区入りします。

自由民主党街頭演説会

日時 8月1日(土)午後13:30分開会

会場 村上市役所前

急なご案内ではありますが、皆様お誘い合わせてご参集下さいますようお願い申し上げます。
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石原伸晃街頭演説(7月26日)

石原伸晃自民党幹事長代理と一緒に新潟県第3区、4ヶ所で街頭演説会を行いました。
降りしきる雨の中、多勢の方から励ましのお言葉をいただきました。
演説会で、ここ最近の自民党内でのゴタゴタで皆様にご迷惑をおかけした事をお詫びし、至らぬ点を判定し、皆様に納得していただける政治を行うため、全員一丸となって戦っていく事を申し上げました。

私は街頭で麻生内閣が10ヶ月の間に全力で取り組んできた景気回復対策について、力を込めて語りました。四度に亘る景気回復予算の成果が現れはじめてている中、引き続き「景気の順調な回復」を行わなければいけません。
また、『取り戻せ!国の力・地方の元気』をスローガンに、地方の農業や中規模・小規模企業を元気にしていく決意も話しました。
中小企業と地方が元気になることが、日本の根幹であり、国民が安定した生活をおくる事ができると考えるからです。

石原幹事長代理からは、直接皆さんと向き合って話をしている自民党こそ国民政党である事を訴え、高齢者の保険料・医療費や農家への将来性を語られました。

今後も一所懸命、国の政治家として頑張りますので、どうか宜しくお願いします。

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衆議院解散(7月21日)

本日、衆議院が解散されました。

都議選をはじめとする地方選の低迷により、自由民主党はかつてない厳しい選挙戦を迎えることになります。
万が一、「政権交代」のみを錦の御旗に、何ら具体性のない民主党の政策が国政に反映されるとしたら、細川政権の時と同様、我が国は再び失われた10年を経験しなければなりません。

わが党は、口当たりの良い、うわべだけの言葉に惑わされることなく、真に必要な改革は何か、地域の発展に必要な改革は何なのか、そのことを強く訴えてまいります。

民主党は、政権が目の前に見え始めた途端、今まで主張してきたことと正反対の主張を平気で行う政党です。その嘘をしっかり見抜かなければなりません。公共事業を削減し、ガソリン税の暫定税率も廃止すると言っています。廃止によって、道路もダムも土地改良もできなくなります。それでは日本の経済・社会は動きません。結果、地方は極めて厳しい、悲惨な結末となります。
国会の場さえも政局最優先で、審議もまともに応じないのは民主党です。衆参ねじれの一年間、国会が空転したことによりどれだけの税金が無駄に使われたか、どれだけ重要な法案が審議されなかったか、民主党が税金の無駄遣いを主張するならまずそのことを自ら反省すべきではないでしょうか。

政権交代が本当に良い選択なのかどうかと問われれば、私たちは自信を持って否ということを主張してまいります。
わが党は、どんなに厳しい状況であろうとも、必要なこと必要なものを、国家・国民の皆さんの立場から正々堂々と論じ、政策を立案・遂行してきた政党であります。
大変厳しい選挙戦になりますが、一致団結してこの逆境を乗り切る覚悟でありますので、皆様の一層のご理解とご支援を宜しくお願い申し上げます。

五泉市納涼会(7月19日)

本日、五泉市にて後援会主催の納涼会が開催され、出席させていただきました。
佐藤信秋先生、塚田一郎先生のご挨拶をはじめ、石原伸晃先生からもビデオレターを頂き、多くの声をもらう事が出来ました。
大変心強い思いを感じられて、本当に嬉しく思います。

参加して頂いた皆様、ありがとうございました。

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議員懇談会(7月17日)

昨日、麻生総理は21日の解散前に議員懇談会を開き、そこで地方選挙の総括、衆議院議員選挙に向けての所信を話すと発表されました。
議決権のある両院議員総会ではなく、議員懇談会を開くのは腰砕けだと言う人もいますが、私はこれでも良いと思います。

議決権のある両院議員総会では、不測の事態も予想され、自民党のイメージが大きく損なわれる可能性があるので、それを危惧する先生方が参加を控える事になるでしょう。そうなれば、会で何か行われたりしても(揉めたり、良い意味でのガス抜きがされたりしても)、参加者が少なければ一丸となって行動することは出来ないと思います。
今回のような採決権のない懇談会を開くことで、全ての自民党国会議員が麻生総理と直接話すことが出来、衆議院選挙に向けて連帯感を持つ事が可能になります。

自民党が強いのはどんな事があろうと最後の最後で一枚岩になる事です。その強さをこの懇談会で示すことができれば、皆様の期待に添える自民党になります。
このブログを見て共感される方が居ましたら、皆さんの選挙区にいる先生宛に、議員懇談会に出席して自民党が一枚岩になる事に加わって欲しいと言って下さい。
有権者からの意見が何よりも強いです。一人一人の力が伊達ではない、大きなパワーになることをどうかご理解下さい。

※色々な方々からメール等、頂いております。マスコミのミスリードに対して、危惧されている方も大勢いらっしゃるようなので、これも私を含め皆様が発信源となって周りに伝えていかなければならないと思います。

マスコミからのアンケート(7月16日)

「両院議員総会開催を求める署名」について、マスコミ数社からアンケートを求める案内が来ました。
元々アンケートはマスコミ側が恣意的に活用しているので好きではありませんが、今回は私の所信をキチンと説明する為に答えることにします。
しかし、ただ答えては私の回答どおりに利用されないと思いますので、どのようなアンケートが来たのか、どのように答えたのかをここに記載しておきたいと思います。



●「とくダネ!」

Q1:両院議員総会で訴えたいことは?下記の3項目からお選び下さい。
a) 総裁選の前倒し  b) 地方選挙敗北の総括

A1: b) 地方選挙敗北の総括 と衆議院総選挙への決意を与党国会議員に向けて話して欲しい。


Q2:今の自民党に必要なのはなんですか。下記の2項目からお選び下さい。
a) 総裁選     b) 解散の先延ばし

A2: c) 話し合いとした上でのまとまり。このような騒ぎになって申し訳ありませんが、今の自民党には皆で話し合いをする場が少なすぎます。話し合いがなければお互いの理解も深められないと思い、今回の行動をとりました。


Q3:選挙にどういう思いで挑みますか?近いものを下記からお選びください。
a) 麻生首相と共に戦う   b) ポスト麻生の新しい自民党をアピール

A3:a) 麻生首相と共に戦う。


Q4:今、自民党に何が必要ですか。何かあればご記入ください。

A4:Q2で書いたのが私の意見です。


※アンケート記入前と記入後のデータです。 先方の氏名連絡先も記載されていたので、黒で塗りつぶしました。

アンケート記入前

とくダネ02

アンケート記入後

とくダネ03



●朝ズバッ!

質問1:確認です。両院議員総会の開催を求めて署名されましたか?
 はい    いいえ

回答1:はい


質問2:両院議員総会の開催を求めて署名した理由を以下のうちからお答えください。
・総裁選挙の前倒しを求める
・東京都議選大敗等について麻生首相が説明すべき
・そのほか


回答2:・東京都議選大敗等について麻生首相が説明して、まとめて欲しい。
     ・そのほか(衆議院総選挙への決意を与党国会議員に向けて話して欲しい)


質問3:両院議員総会が行われたら何を訴えますか?

回答3:質問2で回答したとおりです。



※アンケート記入前と記入後のデータです。

アンケート記入前

朝ズバ02

アンケート記入後

朝ズバ03



以上です。これが私の考えになります。(見づらくて申し訳ございません)
もし、興味がありましたら、明日のテレビでどう使われるかを見て下さい。

両院議員総会の署名について(7月15日)

8月30日に予定されている衆議院総選挙は自民党にとって非常に厳しい闘いです。
党員や支持者の皆さんにお世話になり、全員一丸となって闘わなければなりません。

ここ数日、国会を騒がせている国会議員同士の集まりについて、私も少し顔を出してきました。
テレビでは、麻生降ろしの会とまで言われていますが、多くの先生は何故都議会議員選挙に負けたのか、都議会議員選挙一週間前に行われた静岡県知事選挙に何故負けたのかを与党国会議員と国民の前で説明する場を設けて欲しいと考えて参加していました。
現状では与党国会議員でも麻生総理の発言を直接聞くことができず、やきもきすることが多いですが、国会議員としてではなく一国民としても、麻生総理が衆議院議員選挙に向けて、どのような意気込みと考えを持っているのか、聞きたい・聞いてもらいたいと思い、色々な先生方に両院議員総会開催の署名を集めました。

両院議員総会を行い、麻生総理・政府・与党国会議員、そして自民党を応援して下さる多くの方々が一体になってこそ、日本の将来をどうするべきかを共有した活動が出来るのだと思います。話し合う事は重要です。話し合う場を設けずに互いを理解する事は難しいですし、今のままで麻生総理と自民党が有り続けることは日本の損失だと思います。
私は両院議員総会はあくまでも麻生総理から総選挙に向けての決意を開く場として捉えており、麻生おろしや総裁選前倒しに与する物ではありません。
内閣不信任案を否決した私は麻生総理の下、衆議院選挙を戦い抜くつもりです。

私の考えが伝言ゲームになって伝わっているそうですが、テレビで言ってるのはミスリードです。地元新聞紙「新潟日報」で書かれていることが私の考えている事をキチンと記載していますので、どうか誤解なさらないように宜しくお願いします。

わが党にとって大変厳しい状況が続いておりますが、未曾有の経済危機を乗り越えるためにも自民党が今こそ政権与党としての本領を発揮すべき正念場です。
皆さまの一層のご理解とご支援を宜しくお願いします。

麻生総理の発言を鑑み(7月13日)

麻生総理大臣は7月21日解散・8月30日投票を決断しました。
解散まで短期間ではありますが、重要法案の「船舶検査法案」がまだ成立していません。まずは、これを成立させることが急務になっていきます。

これに対して民主党は、内閣不信任案を提出して直ちに解散させようと画策しています。これでは法案審議などそっちのけで、政局を混乱させることしか考えていないと言われても仕方がありません。
野党が望む解散・総選挙を麻生総理が決断されたのですから、今は重要法案の成立に向けて野党も協力すべきではないでしょうか。
もし、この重要法案を廃案に追い込む事を考えているのではあれば、「国民不在の民主党」との謗りを免れません。

お盆を挟んでの真夏の選挙になりそうですが、政権公約に加えて、地域の課題について自民党が民主党より政権担当能力に於いて優れた政党であることを伝えて参ります。

週末の活動(7月12日)

7/12は、夕方から生憎の雨となった日曜日でした。

午後、旧水原町で農家の方々が集会を開いていたので、少しの時間ではありましたがお邪魔させていただきました。農業の現状、後継者問題などのお話をいただき、皆様と語りあえて良かったです。

その後、旧村松町で開かれた後援会の納涼会に出席して国政報告を致しました。皆様から、熱い激励をいただき、とても嬉しく思います。
今後も終始一貫自分の理想を貫き通して、政治を行って参りたいと思います。皆様どうか宜しくお願いします。


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日本フードサービス協会、新潟県の農作物を視察(7月8日)

外食産業の方々で作られている(社)日本フードサービス協会一行(50名)が、7/7・7/8に新潟県下越地方の農業を視察しました。
7日は新潟市内のホテルで講習し、その後の懇親会で県内の食品業者が銘々の品物を展示され、8日には貸し切りバスに乗って「万代島鮮魚センター」「JAとよさか」「新発田市道賀生産組合」「新潟製粉」「小国製麺」「園芸研究センター」を訪問しました。

茄子を作っているJAとよさかの小林組合長は自らご説明され、茄子は自慢の一品だが手間がかかるので休みを取る事が難しいと話されました。その為か、収入は良くても若者が近寄らず、後継者不足に悩んでいるとも話されていました。
胎内市では新潟製粉・小国製麺と歓談し、自民党が力を入れている「米粉」の生産と「米粉」を原料とするパン・パスタ・洋菓子の研究製造のラインを見学しました。フードサービス協会の皆様からは、生産者の「米粉」にかける熱意に賞讃の拍手が送られました。

見学を終えると、参加者から「米粉」に対して非常に高い関心を持った事、店舗で新潟の産品を商品として売り出したいとの声を多数お聞きして、企画として大成功だったと感じました。

今回は県主催でしたが、今後も生産農家と外食産業が連携して、安全・安心な新潟の農作物を大きな市場にて提供できるよう、色々企画・支援を行っていきたいと思います。

村上事務所移転(7月5日)

村上事務所を移転して神事を行いました。同じ村上市内ですが堀片から塩町北線沿いへの移転です。解散後はこちらが選挙事務所になる予定です。
今回は移転に伴う神事のみでしたが、選挙に向かう際に盛大な事務所開きを行います。改めてご案内をさせていただきますので、今後ともどうか宜しくお願いします。

新住所:村上市塩町12-19  
TEL:0254-53-4251
FAX:0254-52-5190  

週末の活動(7月4日)

朝、阿賀野市安田小学校グラウンドにて、帆苅謙治県議会議員後援会主催のゲートボール大会へお邪魔し、ご挨拶をさせていただきました。
皆様の溌剌とした御姿を拝見し、元気をいただき、これからの選挙戦に向けて、私もパワー全開でがんばっていく事が出来ます。

また、午後には自由民主党県連大会へ出席いたしました。
県内に住む方はニュースでご存じかと思いますが、衆議院総選挙が間近に迫っている為か大変な熱気で盛り上がりました。

夕刻には、自由民主党新発田支部総会へ出席し、その後に阿賀野市で水原後援会主催の国政報告会へ向かいました。新発田支部の皆様、短い時間しか同席できず、誠に申し訳ありません。
国政報告会は、お忙しい中たくさんの方々にご参加いただき、ありがとうございました。
現在の国政の状況、来るべき選挙への意気込みをお話させていただき、また多くのご祝辞・ご声援を頂き、改めて心燃えるものを感じました

新潟県下越農業共済組合・日東道建設促進期成同盟会住民決起大会(7月2日)

7月2日、新潟県下越農業共済組合に招かれ、そこで米粉の増産と米粉パン等の商品開発を国策として積極的に取り組んでいく事、学校給食にも米飯と一緒に米粉パンもメニューに加えるよう、文部科学省に働きかけている事を語らせて頂きました。
米粉パンの商品展開は広がっており、民間会社でも大手航空会社の機内食や空港ラウンジで米粉パンが提供されているほどです。また、外食産業でも店頭に米粉パンを置くようになり、日に日に米粉の認知度が高まっています。

認知度が高まった理由には、生産者の熱心な研究開発が実を結んだからでしょう。味の改善により、美味しいという意見をよく耳にするようになりました。現在、米粉は米作に愛情を注いでいる農家にとって救世主のようなものになっています。このまま、農家の努力が報われるような形を続けていかなければいけません。
しかし、まだ全体の消費量に対して米粉の占める割合は少量です。消費拡大をするには消費者から購入してもらう機会を多く作る必要があります。
これからは米粉の需要拡大と供給確保する為に、活動をしていかなければいけません。財源確保も含め、将来の食糧問題も視野に入れつつ頑張っていき、いくら米を作っても困らない国を目指していきたいと思います。


共済1
共済2


その後村上市山北体育館まで車を走らせ、日東道建設促進住民大会に出席して参りました。7月18日開通を迎える「荒川胎内IC」は勿論、朝日までの区間において現在急ピッチで工事が進められております。また、神林・村上・朝日地内においての追加インターの接続許可も正式に認可されいよいよこの地域に高速交通体系が整い、命の道路「日東道」が私達に身近に実感できる時代が訪れようとしています。今後も一日も早い供用開始に向け頑張って参ります。
 更に高速交通体系の効果発揮には一番重要な全線開通に向けて県境部分の早期整備計画への格上げが図られるべく引き続き懸命の努力をして参りたいと思います。
 先日、事業再開が決まりました鷹ノ巣道路同様、全国一律のB/C評価に迂回路・救急医療へのアクセス・雪国の気候条件等、地域の特性を加味した評価方法がこの日東道の朝日~温海間にも取り入れられるように環境アセス等の事前準備をしっかりと進め、新たな評価方法によって正当な事業評価が得られるようしっかりと訴えて参ります。皆様からもご意見や力強い後押しを頂きますようお願い申し上げます。

日東道
日東道2

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プロフィール

いなば大和

Author:いなば大和
大学卒業後、衆議院議員稲葉修秘書(元文相、法相)を経て、建設大臣秘書官をつとめる。
秘書官として大臣の側にいることにより、地方の様々な要望の実現や政策決定の場において政治家の果たす役割がいかに重要であるかを強く実感し、弱者や優しい政治家となるべく国会議員となる決意を固める。
平成2年の衆議院総選挙に初出馬をするも惜しくも次点に泣き、次の選挙までの間を選挙区中隈無く歩き回る。その時に得た地域の様々な情報や最後まで応援してくれた支援者の方々が、今日の大きな財産となっている。平成5年の総選挙で見事初当選を果たし、以来連続5期当選。
趣味は時々やるゴルフ。腕前は人並みといったところか?敵をつくらず楽しめるゴルフである。また、鮎釣りは国会議員となってからは多忙のためなかなか出来ず、年に一度の郷里三面川で行われる鮎釣り大会が唯一の楽しみである。
曲がったことが嫌いで、芯の強さは父親以上か。大勢に迎合することなく、正しいことを正しいといつでも主張できるのが強みである。
初当選以来、全ての基本は教育との考えから、一貫して文部行政分野での活動を続ける。平成10年には科学技術政務次官に就任、東海村の臨界事故では現地の対策本部長として被災者の救済に全力を尽くし、平成15年文部科学副大臣、平成17年衆議院農林水産委員長を務め、現在は自民党総務副会長として活動中、更に、衆議院国土交通委員会、災害対策特別委員会に所属し、(社)日本の水をきれいにする会会長としても活動中。衆議院では文部科学委員会、総務委員会、環境委員会、農水委員会、災害対策特別委員会などの理事も務めるとともに、党務では農林部会長代理、通信部会長代理、科学技術部会長、郵政総務専任部会長、環境部会長なども歴任。
子供たちのため「平和なみらいを!」をモットーに、政治活動を続けている。

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